






知人の家は、足の踏み場もない「ゴミ屋敷」。無防備なズボラお姉さんが提示した、甘い交換条件。
両親の都合で、知人の朽葉香苗の家へ預けられることになったひろと。しかし、出迎えた彼女の背後に広がっていたのは、服や食器、ゴミが散乱する絶望的な「汚部屋」でした。
あまりの惨状に幻滅し、即座に逃げ出そうとするひろと。しかし香苗は「手伝ってくれたら、なんでも言うこと聞くから」と必死に彼を引き止めます。
断るつもりだったひろとでしたが、至近距離で頼み込んでくる彼女のだらしない格好と、そこから覗く肉感的な体に抗えず、下心を隠したまま大掃除の提案を受け入れてしまうのでした。
だらしない彼女が見せた、無防備な誘惑。
重い腰を上げてようやく一段落ついたひろと。しかし、苦労して手伝った後に用意されていたのは、あまりに簡素なカップ麺でした。彼女のマイペースすぎる振る舞いに、ひろとは「期待しすぎたか」と溜息をつきます。さらには食後、満足げにすぐ隣で眠りに落ちてしまう彼女。その無頓着さに呆れつつも、静かな部屋の中で横たわる彼女の肉感的な存在感を前に、ひろとの心の中では言いようのない熱が静かに膨らんでいくのでした。
ダメ元のお願いが引き寄せた想定外の結末。
ようやく目を覚ました香苗は、寝ぼけ眼で「約束通り、なんでもお願いを聞いてあげる」と告げます。どうせまた適当にあしらわれるだけだろう――そう思い、半ばヤケクソで無理めなお願いを口にするひろと。ところが、彼女が返した答えは、それまでのルーズな態度を裏切るような驚くべきものでした。ただの知人関係だったはずの二人の空気が、その一瞬で一気に熱を帯び、引き返せないところまで加速していきます。
| 作品名 | 母の友達のだらしない美人、掃除手伝ったら絶頂するまでヤらせてくれた話 |
| サークル | らむねさわー |
| ジャンル | 巨乳、たくし上げ、年下攻め、体格差、OL、中出し、フェラ、オナニー おっぱい、年上、騎乗位、ムチムチ |

