




廃棄品はXXLサイズ!? 真面目なコンビニJKが「規格外の現物」を前に理性を失うまで
店長から廃棄を頼まれたのは、見たこともないサイズのコンドーム。「こんなの誰が使うの?」と困惑しながらも、その大きさに言いようのないドキドキを感じる真面目な女子高生。処分を終えていつものレジに立つ彼女の前に、なんとそれを買い求める客が現れます。「サイズを測ったから間違いない」という客の言葉に、彼女の好奇心は限界を突破。真面目だった日常が、たった一つの「XXL」という異物によって崩れ去っていく。
【超巨根】「私と練習してみない?」XXLの威圧感に屈したバイトJK、我慢できずに自ら志願!
「こんなに大きいの、女の子に入るのかな…」廃棄品のXXLサイズを手に取り、自分の体と比較して震えるJK。そこへ現れたのは、その袋をジャストで使いこなす規格外のモノを持った男でした。本物の巨根が目の前にあるという圧倒的な事実に、股間の疼きを抑えられない彼女。もし不安なら裏で私が練習台に――。理屈抜きの本能で、自身の狭い肉体へ規格外の質量を招き入れる驚愕の密室。
| 作品名 | コンビニのバイトJKはXXLサイズのコンドームを買うお客さんが気になって仕方ない |
| サークル | 一億万軒茶屋 |
| ジャンル | JK、バイト、巨乳、中出し、フェラ、おっぱい、巨根、和姦、学生 |

