






弟の「成長」に動揺する姉。お風呂で一線を越えた禁断の甘やかし
面倒見がよく、弟の蒼太を溺愛していた姉・詩織。しかし、偶然目撃してしまった弟のオナニーが、二人の平穏な日常を壊します。
密かに姉を想い続けてきた蒼太の情熱に押され、詩織はお風呂の中で「一度だけ」と自分に言い聞かせ、禁断の指導を始めてしまいます。湯気に包まれた密室で、姉弟の境界線が音を立てて崩れ去る……。二人の秘密の時間が、ここから動き出します。
「処理してあげているだけ」という嘘。快感に溺れ、弟に屈する献身の姉
「弟のため」という免罪符は、いつしか自分を正当化するための言い訳へ。親の目を盗み、お風呂や深夜の寝室で繰り返される密事。清楚だったお姉さんが、弟の性欲に翻弄され、快楽を貪る「メスの顔」を露わにしていく……。理性が快感に塗り替えられていく背徳感は、まさに極上です。
世話焼き姉が弟に支配され、堕ちていく結末
「弟のためにしてあげている」という建前は、いつの間にか霧散していました。日々繰り返される密事の中で、詩織は自分が弟なしではいられない身体へと変質させられたことに気づきます。
もはや拒むことなど考えられない。弟の熱を受け入れ、自ら腰を振り、快楽を求めるその姿は、かつての清楚な姉の面影を完全に失っています。献身的なお姉さんが「弟だけのモノ」へと堕ちきり、快楽の波に呑まれていく結末を見届けてください。
| 作品名 | 弟の性欲処理をしていたはずの姉が毎晩ハメられて快楽堕ちするまでの話 |
| サークル | らむねさわー |
| ジャンル | 実姉、近親相姦、体格差、巨乳,中出し,フェラ,パイズリ,汁/液大量,年上,お風呂 |

